2009年3月
マガちゃんのアパート(3・30)
ブエノスの貧困地域での活動スタイル。 それは スラムの中に入る・・ということでなく、スラムに近いところでの活動・・をイメージしています。 つまり 赤ちゃんを抱えてママが スラムの外に出てくる。
ほら、絵もそんな感じで描いてあるでしょ。
で、ちょうどそんな感じの位置にあるのが、昨日訪問した「マガリ」ちゃんの公営アパート。
最重度の彼女。 この手も腕も ロウで固めたようにまったく動かない。 しかし きのう
から満を持して、ある方法を・・・。 もちろん彼女からはとびっきりの笑顔とわずかな声も。
その終了後だから、この写真にも しっかりと心地よさが感じれる。
そして帰るまぎわに ママが 「近所の知り合いの子も 見てもらえないか・・」と。 ・・・ ・・ ( なんか、ツボに当たってる感じだなー・・。)
自慢のハイテク (3・27)
駅の構内の雑踏の横のバル。 別に好んでこんなとこでカフェをするわけじゃないけど、 客が残したテーブルの『上』のパンに どこからかハトが殺到する。
自分の血液の中に、どっと濁った疲れ・・みたいなものが入り込む。 ここは・・我慢を・・・。
一方 こちらは原屋の台所。 不必要なものがいっさい無い!。
そぎおとされた空間。・・どこか茶道の心境に近いかも。
食事がしながら、皿を洗う・・いや、洗いながら食べてる。
そして、ぶらさがっているのが、自慢の ハイテクのゴミ袋・・。 どこがハイテクかというと、生ゴミ類は全部一つ一つ、手で洗ってから入れるのです。
相当ハイ・テクニックでしょ。 そうしないと、ブト(こばえ)みたいのが入るのです。
今日の午前中は用件は、報告するには時期尚早・・の感ありですので・・後日。
電車 二題 (3・25)
でも、、ほんと軽い神経症状・・かもしれない。 いや、いわゆる一つの老化 かもしれないです。 この3週間が3ヶ月に感じれます。
さて、あけておとといかな・・。 ブルサコに所用があって昼下がりの電車に・・。 へたばってたお兄さん・・あらら、寝てしまったがね。
あらら・・おなかが 上手に右左に。 金魚運動がこんな風にできるとなー。 右の靴だけ見えてる男はビールを飲んでる。
のんびり・・に見えて、危険をはらんでる。 フォーマをスペイン語の紙で隠して撮りましたよ。
そして、今日はミリちゃんとこへ・・。 おねえちゃん2人も含め、4人がかりで両生類のハイハイ・・を。
帰りの電車。 珍しくいい声で歌うお兄さん。
さて、「草の根・技術協力事業」 の本決定に向けて、まだギリギリの対応が続いています(対応をしていただいています)。
人のネットワークで(3・24)
道端の雑草。 で、すますつもりが・・夜ネットでなにか調べものをしてたら、「おしろいばな」 とか言うそうな・・。 子どもが口紅ごっこでもするんだろうかね・・。 日本でも見ますよね。
原屋としては、あくまで名無し・・で行きたいですが。
さて、きのうの書きかけ・・の話し。 なにか 人と話しをしてて「嫌な言葉」を吐いてしまう・・。 と何日か前に書きました。
その直接の話しとは・・8年前からの ちょっとした知り合いの方(Sさん)が、「原屋さん、中国人の・・・症という障害の子がいるけど、見てもらえないですか・・」と。
私はすかさず、「今忙しいから、無理です」・・と応えたのです。 その瞬間 その方の顔がひどく曇りました。 (・・原屋さんて、そんな人じゃ・・なかったと思ったのに・・) とその顔には書いてありました。 ・・そのとき自身でも 「いつ、自分はこんな人間になっただろう・・」と、思いました。
それから色々考えて・・悩んで・・。 ・・そこでひらめいたのが、 『K』 さんという漢字が読める日系人の方に、私の手元の その障害についての日本語の資料を 親に説明してもらう・・というアイディア。
おととい顔合わせを。・・Sさんの顔に笑みがこぼれました。 水平飛行になったら・・その子にも会いましょう・・と。 そうだわね・・専門家や病院でなく・・ 「ひと」 の 「ねっとワーク」で 障害児の発達を支援する・・というのがうちの「店」の座右だがね・・。
そんなに、予定したプロジャクトが 多少 凸凹しても・・キャラを忘れちゃあイケン・・て、いうことだわね(↑)・・《 最後の「ね」のイントネーションが上がります )・・。
無理するな! (3・23)
みなさま、
今週もよろしくお願いいたします。 ・カミさんへ。 スーツケース・・こんなの買いました。
この国のは、みんなチャックが どーも いまいちなので、結局フランス製のをドルで買いました。
きのうは、マルさんと マガリちゃんのとこへ 向かいましたが、 トラックが線路の上に(路面電車)横転していて・・。 一キロほど歩きましたが、まだその先3キロもある・・。
ここは無理したらアカン。 マルさんは平然としたものでしたが・・・。断念してバルでの学習会だけしました。 こうした場面での「無理」は命取りになるのです。
10日に一回ぐらいのカミさんとの電話・・。「とにかく、無理せんでよ・・」の言葉の繰り返し。 さて、きのうの話し も一つあるのですが、明日にでも。
おまたせ・・「戸」です(3・22)
木漏れ日 (3・21)
ためいき・・話の 舌のねが乾かぬうちに、『キターー!』・・では、いかにも田舎役者・・だがね・・。 で、昨日のお題を後から変更しました。
さて、夕べはノエリアさんとの文献学習。
そして 今日は朝早くから、ヒマワリの障害児のサン○君への援助に出かけました。
エッ・・お休み? じゃ、ちょっとだけ遊んでかえります。
新学期のこの時期、まだ「慣らし保育」の時期。 多少落ち着かない子どももいますけど、木漏れ日も いつものゆるやかな空気を運んでいました。
予定より、はやくセントロ(都心)に帰って、これから教材(・・という言葉も変だけど)の整理やら、~~やら・・すること一杯あります。
なかなか、これが気力と時間が必要なのです。(だれんも・・はよ・・てごしてごすだがね・・)
『きざし!』 (3・20)
昨夜は七海(ななみ)さんに半ば強引に連絡して、七海さんはコーヒー。。。そして、『すんません・・今日は気分転換がしたいもので・・』と 田舎役者だけ、セルベサ(びーる)をのむという・・行儀の悪いさま・・。
渡された袋を帰って開けてみると・・きゅうり・・の下は髭のような豆。右上は漬物・・手に持ってるのが、納豆。 すべて七海さんとこの自家製です。
なにか・・きてる! みたいな感情が・・。
なにかというと・・この1年半、ミリちゃんだけでなく本当の 『両生類のハイハイ運動』 をほどこすことが出来た障害児(青年も)は いなかったのです。
それが、今日のミリちゃんは 本気の両生ハイが出来る きざし が感じられたのです。 ロミーナさんにしきりに 『きざし』というスペイン語を伝えました。 訪問の頻度を上げて・・・ ・・と。
大事な協議・貴重な相談(3・18)
昨日の午後は、JICAアルゼンチン事務所との、とても大事な協議をおこないました。
その後、ミカちゃんのママと 通訳の方を頼んで これまた貴重な相談を・・・。
そして、今日はヒマワリ幼稚園に今年から入園する サン○君の発達アドバイス。 ママも同席。。。
しかし、美人のはずのママの顔はなく、障害児を療育することの 深い
疲労を感じさせるものでした。 ともかく1時間経って、多少でも笑顔がみれたのでしたが・・・。
さて、写真は今年のボランティア養成講座(発達学習会)の会場予定の部屋。(まだ、予定です)
昨年の「絵の塾」だったところと違い、いささか殺風景(ま、これで普通なんですけど)。
ただ、床の一部を 「ひとねっと」で修理する必要があるかなー・・などと思案中です。
チラシ作成 (3・17)
4月からの、JICAから委託を受けてのプロジェクトのスタートに向けて、プロジェクト紹介の簡単なチラシを作成しました。
描くとき、一瞬 ハラヤマゴちゃんの顔がちらついた・・せいか、少年の顔がハラヤマゴちゃんが猛烈に笑った顔になった・・気がする。(すみません身内ばなしで)
さて、入眠まえのネットいじり・・松江の「浜田真理子」さんのブログにヒットしました。 音源まで入っていて、とってもいいけど・・・今の自分には なんか、里心付きすぎ。 ・・で、削除して 『山頭火』を捜しだしました。
涙がでました。 句集をリュックにいれて、彼が歩いた九州あたりを歩く(もちろん徒歩で)・・こりゃ老後の 最高のぜいたくちゃうかなー・・・・。
↓クリックして、開けるはずですが。 //あれれ?張り付かないです。 ごめんなさい・・ 種田山頭火の生涯 で、グーグルで検索してみてください。
追・・寒気もとれ、身体と心のほうは・・水平飛行に近くなりました。
ダニエルさんの手 (3・16)
日本のみなさま、おはようございます。 今週もよろしくお願いいたします。
さて、今日は 3年? いや、もう4年近いかなー・・。 『ひとねっと』 が、最初に単独で招聘して、3ヶ月 「もみの木」で研修してもらった・・( 帰国一週間前に、アキレス腱切断で 松江で さらに一ヶ月以上闘病してもらった )ダニエルさんが、 知り合いの障害の赤ちゃん宅へ 連れて行ってくれました。
で、このバザールのごった返しは・・フロレンシオ・バレーラの駅のまわり。 とてもじゃないが一人でなど歩けないほど 治安はきびしい・・。
で、四苦八苦してMちゃん宅へ。 障害名はカットさせてもらいますが、とりあえず簡単なアドバイスの後、家族と話しこんでいると・・アララ・・ダニエルさんが金魚運動(背骨をゆらす)をほどこしてる・・。
ま、特別 上手じゃないけど・・すぐ手がでる・・とこが 『エライネー!!』 (どこか、斎藤公子調で・・)。 原屋・・ムーチョ(すごく)ウレシカッタ アルヨ・・。
こうした一つ一つの出会いが、5~6月に予定している 『ボランティア養成講座(発達学習会)』 につながっていくと思います。
去年は去年・・今年は今年なのです。 (つくずく・・)
私にプレゼント(3・15)
ところで こうしたノートや本は 日本の感覚からすると、異常に高いですよ。 (日本が安すぎかも=世界の木を切りまくって)
今日はヒマワリ幼稚園で、ミニ学習会と浦崎さんとの打ち合わせ。 来週から週2回のヒマワリ通い・・がまた始まります。
さて、これは『あしなか(足半)』といって、かかとの部分がないゾウリです。 斎藤文献の学習会で紹介されていたものを、ヒマワリのT君(さん)が手作りして私にプレゼントしてくれました。
日差しが当たっているとこで、庭の手入れをしてますがいつも写真には出たがらない・・だれかさんとはキャラが違う・・ハイハイ。
履いてみて、とても柔らかい・・・。ありがたいことです。
で、さらにさっきまでは マルさんと文献学習で 今日も夕方になりました。 今夜で『夏時間』が終わるとか・・一時間 時計を遅くします。
なんか気がぬけた (3・14)
到着して2週間か・・・。 まあ・・こんなとこかなー。 見積もり・・ついに終了・・へんに気が抜けた感じです。
予想されたことだが、年が変われば・・そして3ヶ月の不在といえども・・様子が一変していることもあり・・・。(もちろん変わっていないことの方が多いですが。)
さて写真は、ノエリアさんの近く。 昨夜は学習会。 今の彼女は忙しすぎて、ともかく週一回の斎藤文献の学習会で十分としましょう。
今日 午前中は、自閉症の青年宅への訪問。
夜にかけては用件がひとつだけ。 腰は結局 問題なかったです。 が、寒気が もう4日になるのに まだ十分とれません。
スペイン語・・リハビリ期間を終えて、そろそろ次のステップかなー?と考え中。
『ひとねっと』のブース (3・13)
で、エドワルドさんとは、非常に大事な打ち合せをすませました。
ところで夕べ・・めずらしく一階に降りて、NHKの「だんだん」を見ました。 ま、脚本もへたなせいもあるかもしれないが、「だんだん」と画面から聞こえるたびに、首筋がゾーーっとする。
早くこんな番組おわってほしいわ。。 ここの大家さんまで私に近づいて・・『DAN DAN』 なんて私に言う。。。。。
さてさて、松江近辺の会員のみなさま 及びブログ読者のみなさま。 こんどの日曜日・15日。 松江市千鳥町の『松江福祉センター』にて、ボランティア・フェスタがあると思いますが、そこに『ひとねっと』の展示コーナーをもうけてもらうことになりました。
当日は、役員がブースの前に立つそうです。 お近くでないかたも 応援よろしくお願いいたします。
ほほえみブログ (3・12)
まだ日が変わりませんが、もうすぐロミーナさんとの打ち合わせが・・、なのでUPします。
きのうの夕方は、ある方との待ち合わせ。 すこし時間があったからブラブラと・・。 医大・・。 すすきのような草に当たる夕日にも、どこか秋の白っぽい光が含まれているような・・。
でも、以前にも書きましたが、こんなことで一喜一憂するのは、日本人独特の眼とおもいます。
寒気・・まだ取れませんが、なんとかやり過ごせる感じです。
そうそう夕べ会った方から、原屋さんのブログは『別天地』ですね・・との批評が。
私の本体は、ひどくグズグズしたものです。 でも、これは赤ちゃんと面と向かった時・・ほほえみで接する・・ようなある意味(戦い)でもあるのです。
ほめられた写真ではないですが(3・11)
きのうの午後 出かけたときの電車・・。悪がきたちが電車のなかで騒ぐ騒ぐ・・。(もっとも、ラップみたいな独特のリズムがあって、私は嫌じゃないけど・・)二つ前の駅で10人ぐらいおまわりに引きずりだされた。
こいつら生き残り? 毎日が岸和田のだんじり・・みたいなな日かいや。
ただ、こうした写真は初心者には無理かも・・・。 電車が動き出して 少し電車のスピードが出たころでないと、写真機(フォーマ)は取られるは、カバンも取られるは・・が必定。 ま、私もほどほどに・・。
このドン・トルクアト に行く時の楽しみがここ。
ああ・・・緑はいいなー! 体が乾いてるなー。。 腰は大丈夫みたいですが、寒気がするなー。
カミさんに、ようやく電話を・・。 糸電話かいな・・。 変な声・・。 まだまだ気の抜けない日々が・・。 水平飛行までもう一ヶ月くらいかなー・・。
3歳・・宣言!!(3・7)
見積もりの第一陣を、中央郵便局から速達で出して、日本大使館(領事部)へ出向き、8月に予定している研修生のビザの件で問い合わせを・・。
そして、このバル・・。以前から気になっていたけど、こてこての都心だが、入ってみたら結構庶民的だった。
しかし・・忙殺・・という言葉を使いたいほどの時間が続いている・・。おそらく、松江のセニョーラも・・。
突然ですが、スペイン語・・どうやら 『3歳!』 に到達です!! 3ヶ月前・・2才と12ヶ月・・でしたが、なんと日本でまったく勉強しないあいだに・・。
なんなんだ・・。「量から質・・」。 「2ヶ月の 冬眠状態が脳を整理した・・」。 よく解りませんが 夢にまで見た 『3歳』が、こんな形で実現するとは・・。
きのうの夜は、ノエリアさんと打ち合わせ。 また週一の学習が始まります。以上です。
見積もりの人 (3・6)
これで、緑色のパンツでもはけばサッカーのブラジルチーム(カナリア軍団)か・・。
気がつけばオレンジのTシャツだらけ。 いつの間に・・・。 でも ほかの紺色などの色を着ても 首をかしげて 結局この色に。
やっぱ、元気の色を今 体が欲してるんでしょうね。
さて、おとといも、きのうも、そして今日も・・・。 西に東に、見積もりだ・見積もりだ・・。
なんだか、赤字債権団体の指定をうけた いなかの役場の職員みたい。 まだまだこんな日が続くぞー・・。
でも、嫌がってるわけではないですよ・・(まさか、喜んでるわけでもないですが)。 ああ、早く子どもたちに合いたいよー。
( もー・・字までオレンジかいな”・・。みつもり? もちろんJICAの 草の根協力事業としての・・です。 )
翻訳者の方と (3・5)
もう、一週間も前か・・・。 成田の前夜・・竹馬の男3人がいるのは、新宿の「和民」。
で、黒い画面の右側が佐○。 左が藤○。 和民をきっかり2時間でおいだされて、歌声喫茶『 ともしび 』でロシア民謡などを3時間も歌ったのでありました。
で、3日前 佐○氏から めずらしく非常に長ーいメールが。
では、私からも・・もう、数年したらみんな、「失禁パンツ」のお世話になるぞ・・。 しかーーし、おたがい団塊の世代らしく、老後に向かって 大いに 《 なだれこもう 》。
さて、本日 どしゃぶりの中、また片道○時間で 翻訳を依頼している方との打ち合わせに。
そして、写真は この方に『 ポコアポコ 』の会計監査もお願いしているので、『ペソ』で保有している財源・・・( 協力者の方からいただいた貴重な金ですから。 ) を『ドル』に変えて 保有する為の 覚書をしてもらっているところ。
この3ヶ月で物価が相当上がってました。 それと競争で、ペソの価値が毎日、下落しつずけているのです。 (外は終日 しのつく雨です。)
今日も一日 (3・4)
『 朝焼けに ほおずきの色みて 今日も一日 』 (山頭蚊 )・・いや、(三等下)・・なんちゃって)
今度の渡航で、『山頭火』の小さな句集を入れました。 なんとなく、まねてみました。
さてさて、今日 JICAアルゼンチン事務所の所長さんとの大事な面談と、担当の方との打ち合わせがありました。
さすがにこれまでより、踏み込んだ打ち合わせになって よかったです。
5日目にして、はじめてカフェ屋に。 ここは、特別こ こぎれいなとこ。 邦字新聞の編集長と、北部の先住民の居住地への調査(7月予定)の件で打ち合わせ。
これから、夜にかけて もう2つの用事を・・。
水平飛行になるまで・・(シートベルトのランプが消えるまで)、いま少し馬力をあげて・・・。(最低、もう3週間はかかるなー) ・・ああ、スペイン語の勉強を まだ抑えているのです。
暇な日曜日 (3・2)
ぽっかりあいた日曜日・・。といっても来亜・・1・5日した経っていないが・・。
Mさんが亡くなられて、東京のSさんから手紙をあずかって来亜しました。 ブルサコの伏見さんへ来亜の挨拶と、手紙を届けに出かけてきました。
その場で、「先生のこと書いたよ!」 と邦字新聞の新年号を見せられました。
もう7年も経つのに・・(なんか自慢げな話になってすみません・・・でも、今日他にネタがないのです)・・。
明日(月曜)から忙しくなります。 無理はしませんけど・・ 忙しくしないと 病気になる体質なので。 ところで、夕べ 今日・・と、にわか雨が・・。 大干ばつだったアルゼンチンに もっと恵みの雨を!!(オハラ!どうか!)
到着 2日目 (3・1)
時差ボケが案外はやく取れるかもしれません。 なにしろ、「 無理するな・・無理なさらないで・・」 の合唱ですし、今回は私もそう思ってますので。
さて 今年もコピーとか 学習会の会場とかでお世話になる 沖縄県人会館へいくと中庭で こりゃ『相撲』だがね・・日系人は一人もいない。
そういえば星タンゴとか、星アンデスとかいう力士がいた気がするな。 みんな 炎天下熱心にやってましたよ・・。
午後は、家族訪問ボランティアの青年の一人(パティさん)と面談。 思うところあって、斎藤公子氏の文献(そう、昨年 半年かけてノエリアさんと終了したの)の勉強会を。
やはりこうした学習が、あの4人の青年達が 次のステップへ成長してくれるための 秘策になるかも・・という兆しをつかんだ感じです。
言葉?? なんとかかんとか 伝わりますよ。























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